自己を磨き人を導く心理学

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セラピーを受けたい人は…
(心理カウンセリング)

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    [自己否定] ブログ村キーワード

     

    心理カウンセリングにとって、自己否定はとても重要なテーマ

     

    それはどんな悩みにもある程度関係してしまうからです

     

    どうしてそう言い切れるのかと言えば、

     

    『自分の選択に間違いがないと心底確信できるのであれば、悩みとして長く続くことはない』

     

    私にとってそう思えるから

     

    初開催のセラピーライブ

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW

     

     

    昨日は初開催のセラピーライブ

     

    その名も私の名前をもじり、

     

    上野大照のSHOWということで、

     

    『上野大SHOW&交流会』

     

    参加者の生の悩みをその場で即解決すると銘打ち、悩みを持ってきてくださいと事前告知しているイベント

     

     

    超短期解決型オープンカウンセリング

     

    参加者にとって、セラピーを低料金で受けることができますし、他の人の悩みが解決していくところを見ることで、自分や周囲の人の悩みにも対応できるようになるとてもお得なイベントです

     

    しかし、私にとっては、とてもリスキー

     

    その場でどうにもならないとき、私のセラピストとしての信用は失墜します

     

    しかし、そんなリスクをとってでもやる価値は、私にとってももちろんあります

     

    先ず、自分がどの程度のセラピストなのか、自分で知ることができます

     

    今回、全員の問題を一応の解決まで対話した時間は、

     

    10人に対して90分(一人10分以内)

     

    簡単に解決可能なもの

     

    時間をかけないと無理なもの

     

    参加者の面前だからこそ、それが綺麗により分けられる

     

    そして何より、私には何ができ、何ができないのかを知ってもらえる

     

    結局のところ、参加者にも主催者にも、とても価値の高いイベントなのです

     

    ※今後は5名程度のオープンセラピーを増やしていきたいと思っています

     

     

    自己否定したまま問題は解決しない

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW

     

     

    私がクライアントにも、養成中のセラピストにも常々言っていること

     

    それは、

     

    『自己否定したまま問題は解決しない』

     

    ということ

     

    自分の考え方や選択に迷いながら、人生を力強く前進させるなど、到底不可能だからです

     

    参加者から出た自己否定的なテーマは、私にとって、セラピストスピリッツを大きく刺激するものでした

     

    ライブの中で出てきたいくつかをご紹介します

     

    めんどくさいと思う自分をダメだと思ってしまう

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW

     

    『めんどくさい』

     

    私も含め、多くの人が感じてしまう内面です

     

    不思議と湧いて出てくる感覚

     

    この内的発言との付き合い方は、そう簡単ではありません

     

    私がお伝えしたのは、めんどくささは、貴方が大切にしているものを教えている

     

    この方の場合、私に見えたのは『時間』でした

     

    今を楽しんで生きることに、とても重要性を感じる方だったのです

     

    こういった答えは全員には当てはまりません

     

    皆がそれぞれに違う答えを持っているのです

     

     

    自己受容できない自分

     

    もう一つ出てきたテーマ

     

    それは、

     

    「心理の学びを続けていると、自己否定をやめ、自己を受容することが大切なのだとわかってきた。しかし、私はいつまで経っても自己受容ができない」

     

    というもの

     

    私にはこれがとても素敵に見えました

     

    自分を受け入れることができないと誠実に語る様

     

    きっとこの人は、

     

    「自分なんて簡単に受け入れるべきじゃない。もっともっと成長していかないといけないんだ」

     

    と感じているのだろうと

     

    私から出た言葉はこうでした

     

    『自己受容できないという自分にこそ、貴方の価値を感じます』

     

    ちょっと違う視点から見ればとっても素敵な内面

     

    しかしそれができずに、自分を否定し続ける

     

    多くの人がそんなふうに悩んでいます

     

    そういうところにこそ、私という存在が社会にとって意味を持つ点なのだと感じるのです

     

     

    運命と自分という二大テーマの付き合い方をレクチャー

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW

     

    ライブでは、対話だけではなく、運命、自己などの悩みのネタとなる根本的な領域について、ミニレクチャーもさせていただきました

     

    悩みの構造を知るだけで、悩みの解決をある程度意図できるのです

     

     

    最後は交流タイム

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW交流会

     

    最後45分ほどは、参加者の皆さん同士、交流タイムとさせていただきました

     

    自分を否定しないで良いという空間だからなのか、思うがままを言い合える素敵な時間になっていました

     

    今後拡大していけたらと願う、開催にとても価値を感じるイベントとなりました

     

     

    セラピーライブ上野大照によるSHOW

     

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    配信頻度は平均して週に数回

     

    主に朝に届きます

     

    イベントやカウンセリングの開催地は主として大阪

     

    遠方の方は、個別Skypeセッションなどもさせていただいております

     

     

    JUGEMテーマ:自分のこと


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      [心理学] ブログ村キーワード

       


      今回は前記事で書いた心理学を学ぶにもおすすめできない学び方があるという点について、詳しく書かせていただこうと思います

       

       

      心理学で人の心は操作できるのか


      それについてお伝えするにあたって、人の心操作できるのかという点について考えてみたいと思います
       

      心理学で人の心は操作できるのかアラジンの映画が参考になる

       

      「アラジンと魔法のランプ」というお話があります。

       

      ディズニーでは、「アラジン」という題名の映画で公開されました。

       

      その中で、ランプをこするとジーニーという魔神が現れ、なんでも願いを3つだけ叶えてくれるというシーンがあります。

       

      しかし、その願いにはルールがあるという前提をいきなり言われます。

       

      それは、

       

      1.自分に恋をさせることはできない(人の心は操れない)

       

      2.人を殺すことはできない

       

      3.願いを増やすことはできない

       

      というもの。

       

      このルールを見ると、急に願いが制限されてしまった気がしませんでしょうか。

       

      人の心が操れるという願いは、多くの場合入れておいてほしいようにも思います。

       

      原作者が何故このようなルールを入れたのかは定かではありませんが、こういったルールを入れておく健全な理由が、心理学を学ぶ理由とも重なってくるのです。

       

      心理学を学ぶ理由

       

      心理学を学ぶ人のうち、ある程度は、きっととはどのような仕組みになっていて、どうしたら自分の心も相手も操れるようになるのかという期待がこもっているでしょう。

       

      しかし、それは「アラジン」によればできないと断定されてしまうのです。

       

      何故、願ってはいけないのでしょうか。

       

      私には、映画のこのシーンに込められた願いは、次のようなところにあったのではないかという予想があります。

       

       

      心を操れるようになることで人生は面白くなくなる

       

      人が心という分野に期待していることは何でしょうか。

       

      先ず、自分が人に好かれるというところから考えてみましょう。

       

      以前に自分をふった男性との復縁を願い、その男性の心が自分を好きになるように魔法のように仕向けてほしいと心理カウンセリングで依頼されたことがあります。

       

      もはやそれはカウンセリングじゃないですし、魔法使いになれという依頼です。

       

      簡単なことではないでしょうし、もちろんお断りしましたが、そこには無理だからという以上の理由があります。

       

      催眠術も同じですが、自分が好きにさせたということが、相手から自発的に好きになってくれるという自由を奪ってしまうということです。

       

      つまり、本心で好きになってくれることを願っているが、自分の人心操作によって好きにさせているということで、その願いは叶わないものとなってしまうという本末転倒が起きるわけです。

       

      私はその女性に何度となく「それは無駄な願いだ」と説得しました。

       

      そして引き受けたのは、実際的に彼を支え、好まれるような女性になること(魅力を上げること)についてのコーチングでした。

       

       

      世間の情報は打算的な世界構築に向かっている?

       

      今、インターネットを中心とする、世間に氾濫された情報は、簡単に何かが手に入ると誤解させる打算的な世界の構築にむかってしまっていると、私は感じています。

       

      多くのインターネットを通じた仕事は、広告やSEOという対策によって、深く本質的な情報を提供することよりも、

       

      「◯◯の方法 まとめ」

       

      という具合に、民衆の気を引くようにうまく情報をまとめることに終始される傾向が強まっています。

       

      出版物なども、その方が売れるからという理由で、簡単に人生を好転させると誤解させるような題名が付けられています。

       

      しかし、そのような情報達には、本質的な深さがなく、例え試してみたところで中途半端な成果しかあらわれないことが多いのです。

       

      そして、結局のところ、未来を打算的で魅力の薄い世界の構築へと向けて、売上という経済競争を繰り返しながら、一生懸命にこぞって努力しているような状況です。

       

       

      未知という素晴らしさ

       

      逆に、心理カウンセリングの別のクライアントとなった女性にこういう人がいました。

       

      彼女は、交際したり別れたりを繰り返す男性との、いじらしく、なかなかうまくいかない関係性について、

       

      「未知の未来を構築できる楽しみが手に入りました」

       

      と言い、カウンセリングが集結したのです。

       

      恋愛についての価値観が変わったということだったのでしょう。

       

      3回の個人セッションで語り合ったのは、未来に対する期待は何かということばかりでした。

       

      このことを境に彼女の人生は変わり、その人よりも魅力的で人生に必要だと判断された別の人と数年後に結婚されました。

       

      思い悩みがちな人生から、日々を豊かに過ごす生き様が手に入った事例です。

       

      人生には、「どうなるのかわからない」ということが、逆に、希望を与えてくれる側面もあるようです。

       

       

      全てが叶うくだらない世界

       

      もちろん、全てが叶う学びなどあるとは誰も思っていないでしょう。

       

      しかし、もしそれが達成されたとしても、結局は、期待も希望も失ってしまうということを知っておく方が良いと、私は感じるのです。

       

      もし、ジーニーが願いにルールを課さなかったら、どうなったのでしょうか。

       

      人の恋心も、生命の自由も、必ず叶う願いの数も、無尽蔵に与えられたとしたら…

       

      それは未来がどうなるのかわからないという大きな希望と可能性が失われた、虚無感溢れる世界の達成を意味しているのかもしれません。

       

       

      だとすると、日々の虚しさから解放され、達成と共に、未来に明るい期待可能性を抱き続けて生きていくために、私たちはどう生きていくべきなのでしょうか。

       

       

       

      人生の本質的な豊かさを手に入れる為のメール講座で、私の意見を参考にしてみて欲しいと思います。

       

      8つのステップ終了後は、自動的に、私の本質にこだわったメルマガが配信されるようになっています。

       

      是非一度、このメール講座で自分の思考に向き合う8つのステップを踏んでみて下さい。

       

      貴方の人生を自由にする8つのステップ

      どの回でもメール内のリンクから解除可能です

       

      本質的な情報配信にこだわって、日々コラムを綴っております。

       

      これを読んだ既にご登録のメルマガ読者様も、是非様々な場面で読み返してみていただけると幸いです。

       

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      JUGEMテーマ:心理学


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        [心理学] ブログ村キーワード

         

        心理学って何だろう

         

        心理学は人を幸せにしたのか。

         

        これは心理学を多用に学んできた私にとって、今感じる重要なテーマです。

         

        私はセミナーをやると、いつも参加者に最初に確認することがあります。

         

        それは

         

        「今日参加された目的とか、ご興味はなんですか」

         

        ということ。

         

        もちろん人数が多い時には数名しか聞けませんが、必ず聞くことではあります。

         

        期待に沿わないセミナーをやることほど無意味なことはありませんので。

         

        心理学が知りたい

         

        昨日、『心の不思議』というセミナーを行ったときに、ある方がこんなことを言われました。

         

        『心理学ってどんなものか知りたいんです』

         

        随分前ですが、私がそう思った時代のことを思い出します。

         

        私も大学で心理学を学び始めたとき、そう思っていました。

         

        私の場合、その前提には、

         

        『心理学とは一つのものだ』

         

        という考え方がありました。

         

        だからこそ、

         

        『心理学を知れば、人は幸せになれる』

         

        と信じてもいたのです。

         

        心理学で人は幸せになったのか

         

        しかし、心理学を学び、心理カウンセラーとして仕事をし、心理教育の講師にもなった今思うことは、

         

        『 心理学 = 幸せ 』

         

        ではありません。

         

        その理由として、心理学を理解するのは、とても複雑なものなのだということがあります。

         

         

        心理学は複雑なもの

         

        「随分と心を扱う理論は多いんだな」

         

        これが私が心理について専門的に学び始めて、しばらくしてから思ったことです。

         

        心理学の祖と言われるフロイトという19世紀の学者は、心を性衝動という観点から研究しましたし、その弟子のユングという人は、心を人類が共有している無意識の世界から来ていると仮定しました。

         

        私がよく参考にしている構成主義という考え方では、心はいつも一時的に構成された仮のものでしかないという表現をしたりもします。

         

        どれを信じたら良いのと、偉い先生に聞いたとしても、大抵は

         

        「どれを信じたいですか?」

         

        と問い返されたりしてしまいます。

         

        それでは自分は一体何を学び始めたのか、わからなくなってしまいます。

         

         

        心理学は「ミイラ取り」になりやすい

         

        心理学を学び始める目的は、大抵が幸せになるためです。

         

        しかし、その人が数百以上ある心理学の中から、何を学び始めるのかは、運命のみぞ知るところです。

         

        そしてその多くの人が、初めはウキウキと学んでいますが、徐々に終わりのない旅が始まったことを知ります。

         

         

        心理学のお勧めは『認識論』

         

        じゃあ心に興味を持った時、何から学べば良いのでしょうか。

         

        私が今思う、ここから学べが良かったという心の分野は、

         

        認識論

         

        です。

         

        認識論は、心というよりも人が何かを感じるというのはどういうことなのか、認知というシステムを紐解いているものです。

         

        認識論は1960年辺りを境に発展してきた、新しい心理学です。

         

        既に数十年が経過していますが、私が読んだ中で、わりと最新の認識論と言えるダニエル・カーネマン著『ファスト&スロー あなたの意志はどのように決まるか』という本でも、結局のところあまり趣旨は変わっていません。

         

        この本は2012年に発刊され、ノーベル経済学賞を受賞しました。

         

        この分野は純粋に心の仕組みを学び、幸せの構築に役立てることができます。

         

         

        心理学の間違った学び方

         

        それとは違い、心理学の間違った学び方だと思うものがあります。

         

        それは、人の心を操れると信じさせる学び方です。

         

        心理学が人の心を操ることは、その仕組みを知れば、ある程度できます。

         

        私もそれを積極的にやることはありませんが、生きる希望を失った人に新たな希望を抱かせたいときなどに役立つことはあります。

         

        しかし、やはり乱発はできません。

         

        それは善悪論やモラル的な意味でそう言うのではないのです。

         

        それは幸せの獲得に不利になるからです。

         

        そのことを、次の記事で書いていこうと思います。

         

         

         

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        皆様の日々の心にちょっとした刺激となる内容を書いています。

         

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        JUGEMテーマ:心理学


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          [自分がわからない] ブログ村キーワード

           

          社会に対して、自分を知ってもらいたい。

           

          これは承認欲求という、人間の本質的テーマかもしれません。

           

          私の場合、心理学の探求を始めて、今年で12年ほどになります。

           

          この間、釈尊の理論を学んだり、代表的な心理学者としてフロイトやユング、フランクルなども学びました。

           

          脳科学もある程度手を付けましたし、動物学的な視点でも人間について学んできました。

           

          そして現在となっては、自分という大きなテーマの答えをおぼろげながら持てるようになりました。

           

          最近書き続けているコラムサイト [ ストレスとは.com ]

           

          その中で、自分がわからないというカテゴリーをつくって、出しうる限りの知識を書き尽くそうと日々努めています。

           

          ご覧いただければ幸いです。

           

          ⇒ 自分がわからないというテーマに関するコラム記事一覧

           

           

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          心匠 上野大照のメルマガ こころの仕組み

           

           

          JUGEMテーマ:自分のこと

           


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            [瞑想] ブログ村キーワード

             

            瞑想で運命を味方につける

             

             

            心匠 上野大照です。

             

            いつもメルマガのご購読など、誠にありがとうございます。

             

             

            瞑想の効果と価値

             

            瞑想の効果や価値を伝える言葉は、最近になって巷にあふれるようになりましたが、私はそれを、一言で言ってしまえば、

             

            運命を味方につける方法

             

            だと思っています。

             

            運命を味方につけるというのは、ややこしい表現かもしれません。

             

            別の言葉では、こんな表現もできます。

             

            『乗るべき波にのって、人生を安定させ、進むべき方向へ連れて行く』

             

            つまり、どんな波があるのかという

             

            『感知能力』

             

            を高めると共に、

             

            『波の乗り方』

             

            を鍛えるです。

             

            この考え方については、一度メルマガで書いたことがあるので、バックナンバーをご紹介しておきます。

             

             

            心匠 上野大照のメルマガ

            波にのる【人生を好転させる「こころの仕組み」81号】

             

            また、こちらに私が過去に瞑想体験講座にて瞑想の効果をお伝えした動画がありますので、掲載しておきます。

             

             

            ※PCの方で画面が小さくて見難い方は、[youtube]というボタンをクリックして、youtube直接の画面にてご覧下さい。

             

            瞑想の種類

             

            あまり知られていませんが、瞑想には様々な種類のものがあります。

             

            有名なお釈迦様(ブッダ:ゴータマ・シッダールタ師)が教えたものだけでも、ヴィパッサナー瞑想や、サマタ瞑想などがありますし、イスラムの瞑想にはワーリング瞑想という至福獲得の方法があります。

             

            私が催眠療法として行っているものも、西洋的な瞑想部類に入ります。

             

            そもそもはミルトン・H・エリクソンという方の催眠誘導による無意識による謎の動作を応用したものです。

             

            インドのOshoと呼ばれる、バグワン・シュリ・ラジニーシという方が考案された、クンダリーニ瞑想というものもあります。

             

            その一つ一つには、心を鎮めるものもあれば、興奮(テンション変化)させるもの、集中力を促すものや、無(空)を体得させ、悟らせるもの、身体能力向上や、知的能力増進となるようなものまで、得られることは様々です。

             

            瞑想体得の近道は催眠にある

             

            しかし、どの瞑想であっても、極める為にはおそらく長年のトレーニングが必要です。

             

            しかし、私の思うところ、瞑想の体得には近道があるのです。

             

             

            上野大照による瞑想体験講座

             

             

            私は催眠療法をきっかけに瞑想の世界に入りました。催眠では、誘導によって

             

            『特別な意識状態に入ること』

             

            を短時間で促すことができます。

             

            人によっては数分です。

             

            瞑想家や仏僧、精神指導者などの方々に出会ったとき、瞑想について尋ねると、

             

            この、

             

            特別な意識状態

             

            を手に入れる為に時間がかかったと言われるのです。

             

             

            瞑想誘導 ランプ

             

             

            瞑想コースでは、6回に渡って、様々な瞑想法の伝授とそのどれにも高い効果を引き出す、

             

            瞑想意識状態への催眠誘導を習練できるようにしてあります。

             

            たった一度の人生に、

             

            『瞑想を取り入れた質の高い生活

             

            と、望む人には、

             

            瞑想セラピストとしての道』

             

            をお届け致します。

             

             

             

             心匠 瞑想コース<Deep meditation course>

             

            第1期は8月6日からスタート。

             

            マンツーマンに近いレベルで行いたいため、お申込みはあと2名まで。

             

            ご検討されている方は、リンク先の『問合せ』からご連絡下さい。

             

            直接申込みも可能です。

             

             

            心匠 瞑想コース

             

             

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            JUGEMテーマ:瞑想


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              [ブリーフセラピー] ブログ村キーワード
               
              関西カウンセリングセンターでのブリーフセラピー講座1


              先日は関西では最も信頼在る心理系団体・公益財団法人関西カウンセリングセンターにて、


              ブリーフセラピーって何?−心理問題の短期解決法−


              という少し大それた題名の講座講師をさせていただきました。


              「心理問題は、個人の内側にだけ原因がある」


              という旧来の心理学の概念から飛躍し、他の人間関係や、コミュニケーションがどうのように行われているのかによって、心の問題は左右されるというお話をさせていただきました。


              講義は3時間。


              前半 短期療法(ブリーフセラピー)基本概念のレクチャー

              中盤 短期療法のデモ(私がお見せしました)

              後半 受講生の実習


              とさせていただきました。

               
              関西カウンセリングセンターでのブリーフセラピー講座2


              さすがは普段カウンセリングの基本を学んでおられる受講生達で、とても流れの良い、聞いていて気持ちの良い対話が続きます。


              私からはちょっとした短期療法のエッセンスを面接に混ぜていただくようにお伝えし、普段行っている面接を、より短期に解決できる方法へとアドバイスさせていただきました。


              しかし、やはり知識として覚えただけでは使えないのが実際のところ。


              受講いただいた方々からも、応用編やしっかりと継続的な基礎編をやりたいとの声もいただき、理事長からは今後の定期コース開催も前向きに検討いただけるとの回答がありました。


              来月は5月14日(土)に、ブリーフセラピーの基礎をより深い知っていただける講座


              コミュニケーションによる認識論−グレゴリー・ベイトソンが開いた新しい心の領域−


              を担当させていただきます。


              また、最近開設した私の公式WEBサイト


              心匠 上野大照オフィシャルサイト


              では、私の日常的なコラムも書かせていただいておりますので、ご覧いただけますと幸いです。


              今後は私の最新情報をこちらで、チェックいただけます。


              その他の私の執筆活動はこちらから


               
              JUGEMテーマ:ブリーフセラピー

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                以前にも書かせていただいたことがありますが、心理カウンセリングを民間で仕事としていくのは中々に大変です。


                何よりも難しいのは継続して入り続けてくれる新規顧客の獲得。


                多くの民間心理職がここに悩みを抱えています。


                そしてその為にも必要なのは知名度実力です。


                民間というのは、公的機関や病院などの会社に守られた存在ではありませんから、自分の腕でその二つを示し続けていかなければいけません。


                もちろん、わざわざ就職せずに民間カウンセラーを続ける必要はありませんが、そうしなければならない人たちが居ます。


                それが心理職の資格取得という壁の高さを感じる人々です。


                通信講座で誰でも受講すればとれる程度の民間心理資格は山のようにありますが、国家資格に並ぶ認知度を持つものは現状臨床心理士くらいです。


                平成29年度には新たに国家資格として公認心理師が稼働することとなりましたが、こちらは大学院へ行かなければとれないというハードルが民間で取得する難しさを上げています。


                そういった人々に朗報とも言えるもう一つの国家資格制度が、この4月から始まることになりました。


                それが「キャリアコンサルタント」


                キャリアという言葉は仕事ばかりを意味しそうな気がしますが、現代のキャリアという言葉は「ライフキャリア」という言葉の短縮語として扱われ始めており、生きる上での役割をどうやって実現し、より豊かにしていくのかということを意味しているようです。


                つまり、心理的に大きな問題を抱えていなくても、誰であっても生きる上での相談を専門的に受けられる国家資格ということになるでしょうか。


                私が役員を務める団体でも、キャリアコンサルタントの更に熟練(上位)資格である2級キャリアコンサルティング技能士対策講座を開始しています。


                一度内容をご確認下さい。


                詳細はこちら⇒ キャリアコンサルティング技能士の講座を大阪で開催

                 

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                  前回までの記事で、自分らしく生きたいと願うとき、現在の人間関係がシガラミとなって作用してしまい、変わることが難しくなることをお伝えしました。

                  ※これは今の人間関係が人生の邪魔だという意味ではないので誤解しないで下さい。

                  前回の記事はこちら

                  自分らしさの出し方(前編)「今の貴方を縛るもの」


                  前回までのシリーズ記事を全てご覧いただくには、こちらから見ることができます

                  「人生を変える為に必要なこと」シリーズ


                  そして今回は今ある環境の中で、どうやって自分らしく生きていくのか、その方法論について書いてみたいと思います。
                   

                  【変化を許容されるかどうかの確認法】


                  前回書いた理由によって、貴方との関係が他者の役割まで決めているのだとしたら、たしかにいかに心の思うところがあったとしても、貴方が思うがままに生きることは難しいでしょう。


                  だからこそ、ここでは変化を周囲に許容してもらうための、人間関係の工夫があります。


                  これはもしかすると、人生に大きな転機を迎えた人は、自然にやっていることかもしれません。


                  先ず準備として、貴方の周りの人が純粋に貴方の変化を応援してくれるのかどうか、確認してみましょう。


                  方法は簡単です。


                  それとなく関係者に希望をささやいてみて、そのときの表情を見て違和感があるかどうか感じれば良いのです。


                  実際にはこんな感じです。


                  「私ここまで経理の仕事続けてきたけど、営業の仕事とかもしてみたいと思うんだよね…」

                   
                  壁ドン


                  私にとっては稀に感じてしまいますが、こんな風に言って、素直に応援してくれそうな空気が生まれたり、他の人たちに違和感のない頷きなどが生まれれば、それは変化を許容されていると思います。


                  しかし、皆がギョッとした表情になるなどがあれば、やはり少なくともそこに居る人たちにとって心理的に負担を強いる可能性は高いです。


                  ここから書くことはそんな風に許容されない場合のやり方です。

                   

                  【変化を応援してくれる人間関係の形成】


                  何度も言いますが、人は必ずしも意識的な気持ちとして貴方の変化を望んでいないということではありません。


                  私の親は、私が37歳になった今でも、実家に帰省すると中学生のとき超大盛りで食べていたときと同じだけ、ご飯を盛り付けてきます。


                  こんな風に無意識的にそうなってしまうようなものです。


                  そんな変わらないままで居て欲しい貴方への期待を裏切って変化できるわけではないとき、基本的には望む変化について告げないことが良いです。


                  しかし人は弱いもの。


                  自分だけで変化できるものではありません。


                  だからこそ、誰か自分に変化エネルギーチャージをしてくれる人を見つけましょう。


                  つまり新しい人間関係を形成しにいくのです。


                  またはそういった人が既に外の世界に居るのであれば、再度繋がれば良いでしょう。

                   
                  運動会の応援
                   

                  【変化のキーポイントは「エネルギーチャージ」】



                  私が新しい人間関係ということに固執してわざわざ言うのは、この「チャージ」という概念について思うところがあるからです。


                  貴方がどのように変化したとしても、それは変化というストレスを周囲に与えることになります。


                  ストレスがかかると、誰であってもそれが元に戻るようにしてしまいます。


                  これが元に戻らないようにするのが、変化の為には大切です。


                  だとすると、少し大きなエネルギーになるまで、ちゃんと蓄えないといけません。


                  小さなエネルギーのまま放出して、その都度元に戻されてしまったのでは、結局いつまでも変われないのです。


                  ですから、現実的に変化する為には、虎視眈々と新しい可能性に向かって狙いを定め、周囲の人間には心の温めておいた上で、徐々に力を蓄え、ここぞという時に確実に前進できるよう準備を整えていくわけです。


                  良い意味で日々のコミュニケーションサイクルからうまく逸脱できない限り、本当の意味での変化はできないわけですからね。

                   
                  飛び出す


                  そして次回、自分が何を望んでいるのかわからないという人の為に、どうやったら自分の望みを特定できるのかを書かせていただこうと思います。


                  カウンセリングでもよく言われます。


                  自分が何を望んでいるのかわからない…と。


                  そのときに私が繰り出す必殺技的会話法を伝授します。


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                  【このテーマ「人生を変える為に必要なこと」に関する他の記事】

                  人生を変える為に必要なこと
                  人生の変え方を教えたフランクルの哲学
                  人生に変化を起こすきっかけとは
                  人生を変える力の獲得方法
                  自分らしさの出し方(前編)「今の貴方を縛るもの」

                   
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                  【対話型イベント「こころのオープンカフェ」】

                  次回は

                  3月11日(土)19:00〜21:00
                   
                  上野大照 こころのオープンカフェ

                  次回のテーマは「生きること」と「やりたいこと」のバランスについてです。

                  その場で湧いてくるどんな質問にも、少人数制だからこそすぐに対話型でやりとりできます。

                  難しい知識は必要ありません。

                  一緒に甘いものでも食べながら、楽しく語り合い、心理の面白さを手に入れて下さい。
                   
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                  ・セラピストと自由に語るオープントーク
                  こころのオープンカフェ

                  ・瞑想によって深い自己探求と感情のリフレッシュ
                  瞑想体験講座

                  ・瞑想誘導の深い領域を1日でマスター
                  ディープ・メディテーション・プログラム

                  ・人間関係の力を養う(部下の養成指導にも)
                  心理コミュニケーションプログラム第7期
                  ※次回は3月22日(火)夜からスタート
                  ※初回のみ低料金で体験参加可能

                  ・生き方の変化を促す
                  セルフ・チェンジ・プログラム第4期
                  ※次期は2016年11月を予定
                  ※初回のみ低料金で体験参加可能

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                  JUGEMテーマ:心理学

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                    3月度の「こころのオープンカフェ」


                    テーマは


                    「生きること」「やりたいこと」


                    Facebookでイベントにしています。


                    うまく表示できない方は、こちらのイベントページ直リンクでどうぞ


                    フリートークイベント 3月度「こころのオープンカフェ」


                     

                    「生きること」と「やりたいこと」この二つは繋がっているようで、どうもうまくバランスがとれないことが多いのが人の生き様。心理カウンセリングをしていても、「心に思っていること」と「人と共に生きること」の差がいつも関係してきます。ある意...

                    Posted by 上野 大照 on 2016年2月24日


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                      前回までのブログにて、自分らしい人生を生きる為には、人間関係が濃く関係していると書いてきました。


                      その中では、応援してくれる人が居るからこそ変化していけるとも書きましたが、今ある人間関係がネックになって変わることができないことも書きました。


                      ※まだお読みでない方は、ここまで書いた記事グループ「人生を変える為に必要なこと」をご覧下さい。


                      そして今回は、


                      「人生を変化させる = 自分らしく生きる」


                      ということの弊害となってしまう、周囲との人間関係対処法について書いていこうと思います。

                       

                      【自分らしく生きるとは?】



                      自分らしく生きるというのはどういうことなのでしょうか。

                       
                      自分らしさ


                      人は誰でも、心の中にこんな風に生きていきたいというものを持っています。


                      それは必ずしも明確な夢や目標という話ではなく、「我慢せずに生きていきたい」という意味です。


                      誰にも気を遣わず、思う通りに生きていきたいという言葉でも良いと思います。


                      しかし、前回書いた通り、自分というキャラクターは今所属している人間関係(家族や会社、友人関係など)と一定の距離感を保って維持していますから、そう簡単に変化できるものではありません。


                      「私、本当はそんな人間じゃないのに」


                      というような言葉はよく聞きますが、そんなことを心に思ったとしても、実現できないことが多いのです。


                      だとすると、


                      「今の居場所から旅立たない限り、新しい人生は手に入らない?」


                      のでしょうか。


                      そんなことは決してありません。


                      しかし、今の居場所は自分がその居場所に相応しいキャラクターで居続けているからこそ維持できているということを、念頭に置いておくことがとても重要です。

                       

                      【「今の状況」とは、周囲からの期待】



                      この世界は何を実現しようにも、今の状況を理解せずに計画を立てては、やることすべてが無意味になってしまいかねないところ。


                      私は人間関係の専門ですから、これをお読みいただく方に是非とも留意していただきたいのは、


                      先ず、


                      「今の状況 = 今抱える人間関係」


                      ということです。


                      これはもう少し突っ込んで言えば、


                      「今自分が向けられている期待」


                      と言っても良いと思います。


                      勘違いのないように、この期待という言葉の定義をしっかりとしておきたいと思いますが、ここで言う期待とは、あくまで周囲の方が「意識的に思っている期待」ではありません。


                      では何なのかと言うと、


                      「貴方にそのままで居てほしい」


                      という期待です。

                       

                      【そもそも人は変化したくない?】



                      こういう表現をすると何か違和感を感じるかもしれませんが、人には現状によっぽどの不満を持たない限り、変化したいものではありません。


                      それは生命原理から予測すると、


                      「変化 = 危険」


                      を意味するからだと言えるように思います。


                      それはどういうことかと言いますと、


                      今までにわかっていることは、何か起きたとしても、対処法がわかっていますから、基本的には安全です。


                      しかし、未知の事態を迎えるとすれば、何が起こるかわからないわけですから、対処法もどうなるか予測できません。


                      私は生命の目的を単純に、


                      「生命の維持」


                      だと捉えて居ますから、生命が維持できなくなるかもしれない「変化」というものを、自らは望まないだろうと思うわけです。


                      そして前回の記事で書いた通り、周囲の人間がそのままで居られるのは、自分がそのままで居続けているからです。

                       

                      【貴方の変化は他者の変化まで強制する】




                      つまり、自分が変化するということは、


                      「周囲の人間に変化することを強制する」


                      ということになります。


                      貴方が変化したとすると、結果として関係している誰かにも変化を求めたことになってしまうわけです。


                      例えば、


                      貴方がとても気の弱い感じで、自分では何も決められない人だったとします。


                      すると周囲の人は、貴方の決断を促す為にいつも補助的な説明する役割を持っていたり、いつも決断を自分でするという役割を持っているのが予測されます。


                      レストランでメニューを選ぶときなどはどうでしょうか。


                      貴方は何か欲しいものはあるが、いろいろと迷っている。


                      貴方のパートナーは、


                      「これにする?それともこれにする?」


                      などと選択しやすいように、説明付きで勧めてくるでしょう。


                      それでも決められない貴方が居ると、


                      「もうこれが良いんじゃない?」


                      などと決断を促すことまで始めるかもしれません。


                      そんな貴方が、決断力のある強気で前に出るタイプの人間に急に変わったとしたら、貴方のパートナーはどうなるでしょう。


                      貴方に優しく説明することや、決断を促すことで得ていた自分の「役割」を失いかねません。


                      人は自分の存在価値を、自分の役割と共に認識しているところがあります。


                      つまり、役割を失うと、自分が何者かわからなくなるのです。


                      このことを貴方の変化ということで話を繋ぐとこうなります。


                      「貴方が別の何者かになる = 貴方のパートナーは別の存在になることを強いられる」


                      というわけです。


                      貴方は貴方が望んだ方向へ変われば問題ありません。


                      しかし、貴方のパートナーは、貴方が変わってしまったので、それにフィットする何かにならないといけないのです。


                      しかしもそれは、強制的に変化を求められてしまったという理由で…です。


                      だからこそ人は、周囲の人間が変化することを望まず、変化しようとしても、


                      「お前に変わってもらうわけにはいかない!」


                      と強制的に変化しないことを求めてきます。


                      こんな普段であれば気づきもしない、人間関係という堅い拘束システムに、変化を妨げられているのが実際なのです。


                      次回はそんな貴方を縛ってしまう人間関係システムの仕組みに沿った、実際的変化の方法について、書かせていただこうと思います。


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