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    昨日は僕の通っていたスクール(PCS=プロコミュニケーションスクール)で、受講生たちのアフターフォローとして行われている練習会に参加してきました。

    内容は声日記に書きます↓

    [VOON] NLPワーク練習会 vol.1

    PCSのサイトはこちら↓
    プロコミュニケーションスクール


    JUGEMテーマ:コーチング



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      NLPや何かのコーチングに従事されている方はご存知かと思いますが、「リフレーミング」という言葉があります。

      リフレーミングとは、写真のフレームのように、その出来事の背景にあたる部分や枠組み、捉え方が変わることと私は理解してます

      まあ長く語ればキリがありませんが・・・

      で、これを読んでくださっているあなた

      苦手なものがありますか?

      ある瞬間やある場面を迎えると、必ずと言っていいほど
      つらくなる
      苦しくなる
      嫌になる




      人それぞれにいろいろありますよね

      私がよく持ってしまう感情

      それは僕は必要とされてないんじゃないか

      この世にそもそも自分は必要なのか?

      ってやつですね

      そして最近、その感情が沸き起こる場面の特定に成功しました

      その内容は恥ずかしくて言えませんけどね(^.^;)

      NLP、PCM(プロコミュニケーションモデル)を学んだ私にとって、自分への認識は決して真実ではありません

      つまりどんなフレームも、リフレーミング可能です

      できごとは頭の中にある通りに、2度目が起きている(すべての出来事は2度起こる)

      僕が必要とされていない事実が起こっているなら、それは先に私の頭の中に起きている

      じゃあ、私の頭の中の動画を編集してしまおう(^o^)/

      ってそんなこと可能なのか?

      はい。可能です

      で、編集してみました&どんな状況であっても、僕は必要とされているアンカーを設定しました

      これはすごい!

      そういう未来がつくられた私は、僕は必要とされまくる未来が一つ出来上がりました

      今日のワーク練習は終わりです

      あ〜楽しかった

      (ちなみにやった内容は、「トラウマキュア&卓越性サークル」)

      JUGEMテーマ:コーチング



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         私のクライアントである脳神経病の難病を患う方がいます(;_;)

        彼女は全身の筋肉が捻転(攣るってやつですね)し、自分の意志とは違うジストニーという不随意運動をしてしまうという大変な状況です。
        しかも既にかなり高齢。
        医学的には原因不明で、もちろん治る見込みはありません。

        本人の切なる願いは、「せめて一度、近くの河原を外の空気を感じながら歩きたい」。

        彼女は、最近では自分の家の中でさえも自由には動けません。
        壁や椅子など、つかまれるものになんとかつかまりながら、やっとの思いで移動します。

        この状況に対して、イメージトレーニングと同じ手法で、家の中での過去の失敗体験(こけてしまった等)に、もっと過去の成功体験を重ね合わせて統合してみてもらいました。

        (詳しい手法は省きます)

        本人いわく、
        「イメージが混ざって変な感じです」

        そう、それで良いんですよね♪

        で、私が魔法の言葉
        「これで歩くことに失敗してしまう体験が一つ減りました。イメージで成功し続けるだけで、現実に段々歩けるようになるかもしれませんから、楽しみに毎回やりましょうね。」

        するとその直後、彼女が自ら立ちあがり、杖を持たず、壁や椅子にもつかまらず、歩いたのです。

        すごいい!!
        感動して私のステートは乱れました(^^;)

        目標は今年の夏までに本当に河原を一緒に歩くこと☆

        NLPを教えてくれたPLA(宇野ひろみ氏)には、本当に頭が上がりません。

        こんな能力を与えてくれたことに感謝でいっぱいです。

        まだまだこれから励みます。

        FOC(無料コーチング)もまだまだ受け付けてます♪
        受け付けはメールで

        salon.de.BIA@gmail.com

        ではでは

        また良きブログが書けるように努めます

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          今日は私が所属しているパワーライフアカデミー(PLA)での分校会議でした。

          PLAの会議なので、やっぱり「ブレインストーミング」の場面がありました。

          NLPにはパソコンのディスクを初期化(フォーマット)するように、脳の無駄なマインド(意識)を初期化すると言われるニューコードなる種類の技がたくさんあります。
          NLP創始者の一人で、その中核を担うとされるジョン・グリンダー先生も、今後はニューコードをメインに置いていくといった発言があったとかなかったとか(^-^;)

          で、ブレーンストーミングはマインド(意識)にあるものを次々にドンドン良し悪しを判断せずに出していく。ドンドンとマインドを空にしていく感じ。

          参考wiki= http://ja.wikipedia.org/wiki/ブレインストーミング

          ある意味頭が軽くなり、円滑になり、しかし混沌ともしてくる。
          その先に、答えがまとまってくる。

          マインドを使ったニューコード的な部分があるのかもしれない。

          日本の教育はまだまだ一問一答式が主流。
          一つの答えを出すのに、毎回正しい答えを言わないとダメ。

          そんな教育が、日本人の頭をドンドンかたくして、国力を衰退させているように思う。
          僕が勤めていたときも、会議と言えば正しい答えを求められた。途中から毎回のように寝てしまう職員もいた。
          楽しくない会議に一体何が生まれるのか。

          ブレインストーミングは楽しい。

          これは集団でやらなくても、一人で瞑想しまくって、ドンドン変な領域に入りながら、結果として最も効率的、効果的なものを選択、またはアイデアの統合、創生していけば、生まれ出てくるものも、斬新で楽しい。

          日本人の人生はまだまだ豊かになれるでしょうね♪

          JUGEMテーマ:コーチング

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            難病のクライアントから今日電話がありました
            前回書いていた、ジストニーの方です

            「とにかく辛いから、今日約束の時間より少しでも早くきてほしい」

            とのこと。

            それは大変だと思って、1時間ほど早く行きました。
            すると、以外にクライアントはゆっくりしてるのです。

            で、たしかに
            「すごくつらかったし、今もつらい」
            といった感じの言葉を連発するんですが、声の調子は高くて明るく、身体の動きは前回よりも良いのです。

            つらくて行きにくいはずのトイレに行ったりも・・・

            不思議です。

            そのときにカリブレーションチェック不足だったので、今となってはわかりませんが、
            予想できるのは、クライアントの無意識は、口とは違う意思を私に伝えてたのではないかということです。

            メーラビアンの法則(言葉が不明な方はリンクにて)では、口から発する言葉の中に受けるコミュニケーションの影響は7%とのこと。

            だとすると、無意識が発している声の調子や態度、表情、身体の動き、視線などなどの方が真実に近いものを物語るとも言えるでしょうね。

            どちらにしても、クライアントとの今後の進展がとても楽しみです。

            こういうのも何ですが、こういう楽しみって、一般的カウンセリングで、カウンセラーは感じられてるんでしょうか。ちょっと私は気になります。

            JUGEMテーマ:コーチング



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              以前、私が継続的に学びの場として通っているPCS(パワーライフアカデミー主催)で、

              「どんな悪習慣でも、それは必ず健全で美しい、肯定的な意図に満たされている」

              と教えられました。

              つまり、どんなに否定的な行動習慣(おそらく身体の症状も含まれます)でも、

              「何故その行動をとっているのか、その行動によって満たされているものは何か」

              を考えると、行動自体が間違っているわけではないということです。

              本当に「どんな行動でも」です。

              タバコのヘビースモーカー
              お酒の飲み過ぎ
              過食
              拒食
              SEX
              衝動買い
              などはもちろん

              あえて言うなら、殺人なども、意図の上では間違いではないんですよね

              私はその時、茫然と聞いてました

              「すごいこと言うなぁ・・・」

              それが本当なら、意図を完全に満たすもっと効果的な、人を傷つけない、自分も傷つけない違う行動が手に入れば・・・

              きっと戦争もそうですよね
              単に征服欲ではない、美しい意図があるんだと思います

              そしてNLPには
              「意図を満たす代替行動の創生法」

              があるんです。

              「あるんですよ〜!」

              声を大にして言いたいです。

              戦争を始めようとした人が自分で、

              「俺は戦争で何を得ようとしてるんだろう」

              なぁんて考えて、パッと代替行動に切り替えられたら・・・

              そんな素敵な社会をきっと築いていきます


              人生かけて

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                心に闇がありますか?抱えている苦しみはありますか?

                完全にそれを肯定的なものに変えることは、NLPにおいて可能でしょう。

                しかし、それを持っているからこそ、多くの人を許せて、多くの人を受け入れられる。

                たくさんの闇を持ってしまった人。
                今苦しい人。

                きっと未来があります。
                あなたは誰かのためになれるんです。

                病んでいるなら、それを無理に止めなくてもいいです。

                自分は誰のためにもなれていない。
                生きている価値なんて感じない。

                そんなときもあります。
                それが長いときもあります。

                そんな自分を責めないで。
                苦しむ自分を許してあげて。

                ただ一緒にいる。そんなコーチングもあるかもしれません。
                ただ許して、与えるではなく、受け入れる。

                あなたは何も無理する必要はないんです。

                輝かず、意図をもたず、ただそこにいて見守っている。
                ときにはそんな存在でありたい・・・。

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                   今日も行ってまいりました。
                  歩くことがままならない難病のクライアントの元へ。

                  彼女はかなり高齢でありますので、今日は「苦しんで生きているくらいなら死にたい」やら、「世の中の変化を見てるのが見たいからあと数カ月生きたい」やら、いろいろと呟きます。

                  私は、どの呟きにも
                  「そうですよね。」

                  そしてまた、「社会の為になれないなら死にたい」やら、「食べるのは好きだからあと少しだけ生きたい」やら。

                  そして私は
                  「そうですよね。」

                  でも、どの言葉を言うのも楽しそうです。

                  で、今日はいつも通り気功的療法施術の後、NLPセラピー(どちらかというとNLPトレーニングですが・・・)。

                  今日は、
                  「人生の中で特に軽やかに楽しみながら動けていたときは、どんな時ですか?」
                  と問うと、

                  「20代の社交ダンスをしていたときです」
                  (すごいですよね。今は難病で動けないクライアントが、昔はダンサーさんでした。)

                  で、会話のトーンと息遣いに注意しながら、徐々にその時のイメージが強くなるように、エクセレントな仕掛けをします♪
                  この時、彼女の右手首に、ダンサー起動のエクセレントスイッチ設定♪

                  「では、今から外の廊下を「エレベーター」まで行って帰ってきましょうか。」
                  (私はエクセレントスイッチを起動させ続けます。)

                  1回目。
                  いつも通りの感じ。

                  2回目。
                  私がエクセレントスイッチを強めるように、声で少し誘導。
                  「さっきよりうまく歩けました。」

                  3回目
                  「てすりにつかまらずに、歩けました!」

                  はい。
                  イメージの中では、ドンドン歩けるようになってきました。

                  彼女も楽しそうです♪♪

                  今日はこれでおしまい。

                  「人生の全ては二度起こる」
                  彼女のイメージ世界での変化は、いつ現実になるんでしょうね。

                  無理させず、受け入れて、待つ。

                  セラピーは本当に素敵な時間です。

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                    以下の文章について、私の師は、「こんなこと我々は5年前から現場でやっている」と言ってます。
                    はい。
                    私もやってます。
                     
                    正規の医学として、臨床における統計学的なエビデンス(証拠)が確立するのは、まだまだ先かもしれませんが、既に個人において、否定的な体験の記憶を改善することは、可能だと考えております。

                    現在、私の得意分野は、NLPセラピーによって未来への不安に対する精神安定法や、コーチングによる自己実現に対するセルフイメージづくりですが、同様の手法で、過去の記憶も肯定的に改善可能です


                    「つらい記憶を書き換える、PTSDの新たな治療法」
                    3月17日7時31分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル誌より

                     記憶を永遠に書き換えることは可能だろうか。それが可能だと考える科学者たちによって現在、記憶を置き換えるための新たな手法が研究されている。その手法が実用化されれば、恐怖感や外傷後ストレス障害(PTSD)、その他の不安症状を治療することができるかもしれない。

                     帰還兵や自動車事故の生存者、レイプ被害者などを対象に、一般的な血圧降下剤を使用して、悪い記憶を良い記憶に置き換える研究や、例えば幼少期に犬にかまれた記憶など、不安増殖因子となって人に恐怖感を抱かせるような記憶を、行動セラピーによって修正する研究などが現在行われている。

                     いずれの研究も、その目的は記憶を完全に消し去ることではない。記憶の消去は倫理的な問題や疑問が残る。代わりに、「記憶に伴う恐怖感を軽減または除去することができれば理想的だ」と、この分野で幅広い研究を行う米ハーバード大学医学部精神科教授、ロジャー・ピットマン博士は言う。

                     最新の研究では、記憶が脳に格納される仕組みについて抜本的な見直しが行われている。かつて記憶はスナップ写真のように、一度記録されると細部は固定されたままになると考えられていた。だが現在では専門家の多くが、記憶は棚に収納されている個別のファイルのように、取り出して閲覧したら、しまうときには別のファイルに置き換えることができるという考え方に賛同している。つまり、記憶を棚から取り出している間に修正すれば、古い記憶を、新たに更新された記憶と置き換えて格納し直すことができるということだ。

                     外傷を伴う出来事を経験すると、たとえ間接的であっても、その出来事を思い出すたびに毎回恐怖感に襲われるようになることがある。例えば、帰還兵が、車の爆発事故を目撃したときに、頭の中で爆音が戦争時の体験と結び付けられ、感情的な反応が引き起こされる場合がある。

                     そこで研究者たちが現在取り組んでいるのが、そうした恐怖感を長期的または永久に弱める新たな手法の開発だ。すなわち、最初の記憶を格納庫から取り出した後に治療を施し、元の記憶が別の新しい記憶に置き換えられて蓄積されるようにする方法だ。その1つが、まず被験者に原因となった出来事を詳しく記述させ、それを治療のたびに読ませるやり方だ。

                     最近行われた研究で、ハーバード大学のピットマン教授と米マギル大学精神科のアラン・ブルネット教授は、銀行強盗に銃で頭を殴られ、生命の危機を感じる体験をした後、PTSD症状に悩まされるようになったカナダ・モントリオール在住の男性を対象に、上記の治療を行った。男性は長年の趣味であった野鳥の観察もやめてしまい、恋人とも別れてしまった。さらに、不安感に襲われて外出もままならなくなり、やがて家に引きこもるようになってしまった、とブルネット教授は言う。

                     ブルネット教授によると、男性が受けた治療は全部で6回。男性は毎回、高血圧症の治療薬を投与された後、記憶を思い起こす作業を行った。高血圧症の薬は、心拍数の増加や過剰な発汗など、恐怖感に襲われたときの一般的な症状を緩和する効果がある。

                     ブルネット教授によると、男性は5回目の治療までは、自分が書いた文章を読むたびに孤独感を感じると語っていたという。だが治療開始から2年経った今、男性は以前の生活をすっかり取り戻したという。男性は、今でも銀行での出来事を思い出すことはあるが、もう恐怖感は感じなくなったと話している、とブラント教授は述べる。

                     ブルネット教授は今度は、複数の外傷性の記憶を持った患者を対象にした新たな研究に取り組む予定だという。その研究では、患者に無作為に高血圧症治療薬または偽薬(本物の薬のように見えるが効能はない薬)を投与して、その効果を調査するという。

                     ブルネット教授は以前、ピットマン教授と組んで、2つの小規模な研究を実施している。その結果によると、過去の外傷性の出来事の記憶を呼び起こした後に高血圧症治療薬を投与された患者は、PTSDの症状が緩和されていることが分かったという。

                    このほか、薬の代わりに行動セラピーを使用した外傷性の記憶の書き換えについても現在研究が進んでいる。

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                      コーチング、セラピー、カウンセリングの値段は、通常、5,000~10,000円が多いと思います。
                      通常の国民一人の負担額から考えると、一般医療費より高いですよね。
                      日本の現状では、カウンセリング(まして歴史の浅いコーチングはもちろん)は、健康保険の点数はいただけませんから、全額負担になっていますので、高い印象です。


                      病院窓口現在、健康保険では自己負担割合が3割ですから、病院窓口で2,000円払ったとすると、実際には6,700円ほどかかっているわけです。事前に収入から控除されている健康保険から支払われているわけですから、心の健康に使うお金として、カウンセリングやコーチングに使えないというのはもったいない話ですよね。



                      健康保険が使えないわけですから、セラピスト、カウンセラーの収入も、多くもらっているようで、実際にはとても少ないものです。
                      だからカウンセラーは通常、どこか大きい団体の所属者以外は、それを本職にはできていないのが、日本の現状です。しかも、一般医療は、一人のクライアントにかけている時間が短いですから、効率が違います。よく3分診療なんて言いますもんね。
                      だから余計に最低1時間を要するコーチングやカウンセリングを収入源とするのは難しいんです。

                       私も同様、現在は通常のカウンセリングセッションと同様の金額(5,000〜10,000円程度)をいただいておりますが、それでは私も生きていけませんから、他の仕事もしております。

                      そしてNLPを駆使したコーチングの場合、カウンセリングで100回ほど通って癒されるトラウマなどが、3~10回以内で解放されることが多いのです。
                      とすると、クライアントにとっては数回でよくなってしまうとすると、とても安いことになりますよね。
                      安いということは、セラピスト側にとって、収入が少ないということになってしまいます。

                      で、個人的見解としては、3万円くらいまでの料金なら、そのセラピストが本当に価値あるセラピーを実施するとわかっている場合において、適正価格だと思います。
                      なんせカウンセリング100回としたら、5,000円×100回で、500,000円ですから。
                      私も段々、こちら専門にさせていただく予定ですので、来年くらいには、そのような設定をさせていただくつもりです。

                      そう考えると、現在100人無料コーチング始めてますので、今のうちに受けておいていただけたらと思います。

                      ちなみに、私の師匠「宇野ひろみ」のコーチングは1回84,000円です(^^;)。
                      これについては、先ほどの価格を思いっきり超えてますが、もちろん適正価格だと思います。
                      一度で、まったく違う人生を与えられてしまう可能性が高いですからね。

                      そう言えば、またちゃんと告知いたしますが、コーチの卵たち(既にプロとして活動している人もいます)で、来月「ビジョンキャンバス」というコーチングイベントを行います。
                      コーチングを広げていく活動として、今回は無料で受けられます。

                      今日は、現代医療のシステムも含んでしまったので、ちょっと長くなってしまいました。
                      読んでいただき、どうもありがとうございます。

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