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    [悩みの本質] ブログ村キーワード



    読者の皆様、こんにちは

    今日は「悩み」ということについて、少し掘り下げて

    書いてみたいと思います。



    私は常々、何を考えるにも、それ自体に問題を見出す

    よりも、その問題との関わり方が大切だと口が酸っぱく

    なるほど言ってきておりますが、それは「悩み」という

    ことであっても同じだと思います。



    「悩み」とはなんでしょうか。



    私の私見では、基本的には、



    「希望的な未来予測が明確でない状況が引き起こす心理」



    のことを言っているような気がします。



    その未来は少し先か、随分と長い先なのかはわかりません。

    私は基本的に悩みはあまりないか、すぐに解消する

    のですが、それは未来に希望的な予測を立てられる

    からだと自分で思っています。

     



    しかし多くの場合、悩みとは、実際の現実によって

    引き起こされているいることであって、その人がどう

    いう未来予測を立てているのかとは関係ないと思われ

    ています。



    私の思うところ、今この瞬間に抱えている現実を、

    この先の未来にどう繋げているのかという個人的な

    心理が悩みになったり希望になったりするのでは

    ないかと思うわけです。



    こういう仮説から考えると、その中身を更に掘り下げ

    たくなるのが、私の癖みたいなものなのですが、

    その内容の多くを占めているものについてが予想

    できるわけです。



    悩みを継続させる種は何なのかという話です。


     




    現実を希望的に変化させないのは、何によってそう

    なっているのでしょうか。



    このことを更に掘り下げて、また明日書こうと

    思います。



    いつもご愛読ありがとうございます。



    大照のメルマガではより詳しく現実に役立つ心理と

    コミュニケーション技術を提供させていただいて

    おります。

    ご登録は写真のリンク先からどうぞ。

     
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    JUGEMテーマ:メンタルケア

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      読者の皆様、こんばんは



      今日は前回に引き続き、悩みの本質と解消法について

      書かせていただきます。



      昨日の記事に、「悩み」とは何なのかについて、

      書かせていただいております。

      この記事を始めて読まれる方は、先ずそちらから

      ご覧ください。



      悩みとは?「悩みの本質と解消法(前編)」



      昨日の記事は、私の仮説的な表現ではありましたが、

      簡単に言えば、「未来を期待させない何か」というのが

      悩みの本質となりそうです。



      悩んでいるとき、何が故に未来を期待できないで

      いるのでしょうか。



      それは繰り返すパターンが答えであると私は思って

      おります。



      世界は循環しています。

      誰であろうと生きていれば、同じようなことが繰り返

      しています。

      それは実際上そうなのかどうかは別として、

      (私見としては同じ出来事などこの世に一度も起こる

      はずがないと言いたのですが…)



      いつも言うとおり、人は脳で判断していますから、

      脳が頼りにしているものが、生きる頼りです。



      ではそれは何なのでしょうか。

      私が思うところ、それは記憶です。



      同じことが繰り返されると思うところに、未来の期待が

      なされないのではないかと思います。



      このことはすぐに解決してしまうような簡単な悩みに

      ついて言っているのではありません。

      継続して抱えてしまっている何かです。



      そして繰り返すパターンの根拠となるものには、二つの

      種類があります。



      一つは記憶です。

      自分が自分のことをどう思い、どういう評価を下して

      いるのか、それは貴方の記憶が根拠となっているはず

      です。

      難しい問題に出くわした時、貴方は過去の自分の実績を

      自動的に抽出し、その解決確率があっという間に計算

      され、この物事を恐れるのか、悩むのか、それとも解決

      できそうだと希望を見出すのか、反応は瞬間的に起こり

      ます。

      これは自己管理能力(セルフコントロール)のレベルが

      高い方であれば、乗り越えられるかもしれません。

      この場合、過去の問題で得られた恐ろしい結末に記憶の

      焦点が当たっている場合が多いので、そういうときは、

      過去、結局はどうやってこの問題を乗り越えたんだろう

      かとか、過去のやり方では失敗してしまったのだから、

      今回は別のやり方を試してみようというのが正論です。

      この手法を解決志向と言います。



      ある意味、記憶の対処は自分だけが対象ですから、

      気づいてしまえば、すぐに乗り越えられることもあります。



      しかし、やっかいなのはもう一つの根拠の方です。

      それは貴方を取り巻く人間関係です。



      人間関係の質は、貴方と誰かがどのような繰り返す

      現実を続けているのかによって決まっています。



      毎度絶望するような結末になる相手と近くに生き続け

      なければならない場合、それは本当に地獄のように

      辛いでしょう。悩んでも悩みきれません。



      そして自分を変えることはできても、人はそう簡単に

      変わってくれるものではありません。

      そして自分が自分のことをどう思っていようと、人に

      どう言われてしまうのかによって、自分の評価など

      すぐに変わってしまうものです。



      貴方が貴方をどのように変化させようとしたとしても、

      周りがそれを否定し続けたとき、それはとても難しい

      ものになってしまうわけです。



      この話を要約してみると、悩みの本質は、一つが自分

      との対話(セルフコミュニケーション)、そしてもう

      一つは、誰かとの人間関係(対人コミュニケーション)

      の質だということになります。



      繰り返す貴方自身の持つ記憶とどう向き合うのか、

      そして繰り返す人間関係をどう乗り越えるのか、その

      ことに悩みの解消は関わっているのです。



      では解消法として、実際に取り組むべきことは何なの

      でしょうか。



      それは記憶(貴方が持つ意味)との向き合い方を学ぶ

      こと、そして人間関係改善スキルを学ぶことの二つに

      尽きると思っています。



      だからこそ私は、この命をコミュニケーションに捧げて

      いるわけです(笑)



      人間関係は、お互いに何が繰り返されているのかに

      よって決まっています。

      コミュニケーションの新しい循環を創りだすことが

      できるのかどうかが、悩みの解消法の決定打とも

      言えるわけです。



      私が主宰を務めているコミュニケーション教室、

      是非一度チェックいただけましたらと思います。


      大阪天王寺阿倍野コミュニケーション教室


      いつもご愛読ありがとうございます。


       
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        [悩みカウンセリング] ブログ村キーワード

         



        人は誰であっても、悩んでしまうときは、何が原因で、

        どうしてこうなってしまったのかと考える傾向が

        あります。



        以前のクライアントとの会話を例にしてみます。



        クライアント

        「私はある男性にフラレました。彼は私を見捨てたんです。

        彼は私のことなんて考えてないです。彼はとても酷い人です。」




        「ということは、貴方は『その男性はもっと貴方の

        ことを大切にすべきだと言いたい』ということに

        なりますか?」


        クライアント

        「そうです。彼は私に酷い扱いをしてきました。彼は

        その報いを受けるべきなのです。もう一生私からは

        逃れられません。」




        「酷い扱いをしてきたんだから、その報いとして彼は

        責任持って私と共に生きるべきだということなの

        でしょうか」


        クライアント

        「そうです。」




        「ということは、貴方は、私がやってきたことは

        何の問題もなく、彼が改めるべき問題を抱えている

        ということなのですね。」


        クライアント

        「そうです。」




        「では、私は今回の悩み解消のお手伝いをしたいと

        思うのですが、それには条件があります。それは、

        一度気前よく、自分が行ってきたことについて、

        相手は妥当な反応を繰り返してきただけだという

        仮説を受け入れて、貴方の行動を変化させていきたい

        のですが、この考え方を受け入れてくださりますか?

        これが条件です。」


        クライアント

        「わかりました。」



        実際には、こんな簡単に行きませんが、これは悩みを

        解消していくときのとても重要な会話の性質です。



        自分以外のものに問題と責任があることは実際に

        多々あるでしょう。



        しかし、現状を変化させていきたいとき、それは

        自分が行ってきた結果が起きているだけというように

        一度気前よく受け入れて、自分の考え方や行動を変化

        させるように、していくことなのです。



        「自分の行動の答えは、起きている結果でわかる。」



        これは、私がいつもお伝えしているポイント



        「コミュニケーションの意味は、相手の反応でわかる」



        と同様の意味ですね。



        そしてここでもう一つ重要なことは、自分を実は苦しめて

        しまっている法則(こだわり)が無意識的に存在して

        しまっているということ。



        悩んだとき、多くはその原因を意識し、何が悪かったのか

        というように考えがちです。



        しかし、その原因に焦点を当てるよりも、悩んでしまって

        いるのは、そこに自分にも他人にも命令となってしまって

        いるような法則(心の場合、「◯◯であるべきだ」という

        文脈)が存在しているわけです。



        このことは、信念となり、貴方自身を支えているわけですが

        時には非論理的信念というエラーを抱えた信念として、

        貴方を逆に苦しめます。



        エラーを抱えた信念を中心に生きていくわけですから、

        その人生は悲惨な発展を遂げるだけです。



        考え方を変化させるだけで、生きる自由度はドンドンと

        拡大できます。



        しかし、それはその法則(信念や考え方)がどのような

        ものなのか、自ら受け入れていくちょっとした勇気と

        共にあるものなのです。



        自分の考え方を編集する。

        そんなアイデア満載のメールマガジン、始めてます。

        どうぞご登録ください。


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          レール分岐点


          何かに迷ってしまうとき、それは多くの場合、選択の先に何が起きるのか、不安を感じているのではないでしょうか。

          どちらを選んだら良いのかということに苦しんでいるとも言えます。

          この分岐点の先には、それぞれどんな未来が待っているんだろうか…

          でも実際、自分が本心ではどちらを選びたいのかというのは、多くはわかっているものです。

          ただ、それを選ぶことで起こる何かに恐れを抱いていたりするわけですね。

          欲しいものを選べば、今持っている何かが壊れる。それを抑えて我慢しても、自分の感情がおかしくなる。

          こういう二択に迷うことは、人生の岐路となるシーンではよくあることです。

          そしてそんなときの解決策は、迷っているという自分は、何かを守っているのではないかと思ってみることにあります。

          「本当は迷ってなどいない、何かを恐れているのである…」

          そんな風に考えてみてください。

          恐れていることに正面から向き合ってみた時、自ずと答えは見えてくるのかもしれません。


          貴方の心に届けるメルマガ書いてます

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            ガンジー 自立の思想



            私は悩む当人にいつも、問題解決の主役は自分自身であることを促しています。

            それは時に、悩んでいる当人からしてみれば、とても苦しいアドバイスに映ることもあります。

            悩んだり、迷ったりしてるのに…

            「それを解決するのも決めるのも貴方自身だ」と言うわけですから、厳しい対応をしてしまっていることはよくわかっています。

            でもそれには理由があるのです。

            人は悩んでいる時、どうしても誰かにそれを任せたくなる弱い性質があります。

            つまり依存です。

            依存というのは主体性を失いますから、自分の決めたことに責任をもって生きていけなくなるわけです。

            私は…

            人は私が関わらずとも、既に尊いものであり、誰であってもその解決能力も成功させる力も、最初から持っていると思っています。

            簡単に言えば、私は私のクライアントを信じているわけです。

            クライアントの可能性を信じるからこそ、時には甘えの効かないような返答をするわけです。

            人は既に素晴らしい。

            本当を言うと、そもそもは私が援助する必要などないわけです。

            でも悩みに淵に落ちると、正常な判断力が湧かなくもなりますし、自分を冷静に見て見ることも難しかったりはします。

            ですから実際には、クライアント自身が自分で判断できるだけの材料を、クライアントの中から聞き出し、目の前に並べてあげるようにしています。

            あとは本人が自分の選択に責任持って対処することを促すだけです。

            自立(自律)できるようになり、援助する必要などないようにしてあげること。

            それが最高の援助だと、私は思っています。

            写真は記事とは直接関係がありませんが、畏敬の念をもって学ばせていただいているガンジーの思想インタビュー本です。


            そしてこういう記事にご興味をもっていただく方、共にプロセラピストとしての自分を育ててませんか。

            メタセラピスト大照によるプロセラピスト養成コース第1期は12月1日から開講です。



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              頭が痒い


              実は昨日髪を切りに行きました

              突然何の告白だという感じですよね(笑)

              もちろん、女性が時々言う失恋したら髪を切るとかいうこととは何の関係もありません。

              そしてそこで美容室の方と話していて、悩みについて僕はどうやって考えているのかと尋ねられたときの話が、読者の皆様にもお役に立てるのではないかと思ったので書かせていただきます。

              美容師「上野さんの仕事ってセラピストなんですよね?頭が痒くてしょうがないときとかってどう考えるんですか?」

              私『それは頭が痒いんだなぁ〜って考えるわけですね』

              「え?それそのまんまじゃないですか(笑)」

              『じゃあ逆に普通どうやって考えるんですか?』

              「痒くて困るなぁ〜とかですね」

              『困る?何に困るんですか?』

              「掻かないといけないのが困るんですかね」

              『掻いたらいいじゃないですか。掻かないといけないのが困る理由はなんですか?』

              「恥ずかしいとかですかね」

              『つまり掻くことは恥ずかしいことだから困ると、痒くなったとたんに考えるってことですか?』

              「そうですね」

              『私は痒いというのは、痒いということだなと考えるわけです』

              「だからそれさっきと一緒ですよね(笑)」

              『そうなんです(笑)でもそうやって人は最初は小さな悩みなんだけど、そこにわざわざネガティブなことを結ぶ付けてもっと深く悩み始めるってことなんですよ』

              「それはわかりますけど、それだと痒いのはおさまらないじゃないですか」

              『それが違うんですよ。そのままにしといたらおさまってきたりするんです。これが悪いとか、どうにかしないといけないと思い込むことで悩みが続いちゃうんです。悩んでるってことは悩んでるってことで、悩んでるのが悪いわけでもないですからね。』

              「じゃあ私は痒んだなって思っとけば良いんですね(爆笑)」


              まあこんなどうしようもない会話だったわけです。

              これは実はサイバネティクスという高次元の科学論理が根拠になっている会話なんですが、まあそんなことは日常を生きるには関係のないことなので、ここで言いたいことは、悩んだらとりあえず問題はそのままにしといて、気にしないでいたら勝手によくなったりするという話です。

              これがサイバネティクスだと言うと科学者様達に怒られますがね(笑)

              ケセラセラってこんな心理なんでしょうかね

              つまり僕の場合、特にいろんなことを気にしてないということでしょう(笑)

              ご参考までにと思い、書いてみました。

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              JUGEMテーマ:悩み解消法


               

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                今回もちょっと大それた題名とさせていただきました。



                悩みを根本的に解決するということは、同じ問題であれば再発はないという話になると思います。



                このテーマは私が心理カウンセリングを始めた頃から研鑽を続けているテーマですし、同業の方であれば大抵の人は取り組んでいるものだと思います。



                そして現在の私には、それなりの答えがらしきものがあります。



                そのことについて、少しお読みいただくお時間をちょうだいしたいと思います。


                「悩み」が解消することはない?




                いきなりタイトルとはまるで逆となることを書かせていただきますが、人生において悩みがもう起こり得ないということはおそらくありません。



                何故かと言えば、将来に起こる出来事を完全に見通すことができる人間というのはおそらく存在しないからです。



                だとすると、悩みがあっても問題とならないような状態になるしか、その解決方法はないということになってきます。



                そして人には、短期的に問題が解決したように見えても、少し経つと再発したように思う心の悩みがよくあるものです。



                例えば、あがり症で人前で話せないと思っていたけれども、いろいろとチャレンジを繰り返すうちに人前でも話せるようになったとします。



                しかし、克服したと思えても、また過去の体験に似たような場面を想起してしまって急にあがり症のような症状が復活したり、今までには考えられないような舞台で演じることになって、同様の症状が出たとします。



                私から見て、それは新しい景色が見える場所に行ったんだから、以前と似たような悩みにぶつかることもあると思うのですが、当人にとってはそういうわけにもいかず、まだ自分は克服できてなかったのかと、再び辛い思いをしてしまうかもしれません。



                つまり、未来が完全には予測できない以上、不安や悩みが生涯にわたって生まれないということはないと言えてしまうと思うのです。



                「悩み」の完全なる解消方法




                だとすると、悩みからの完全な解消方法というのは存在しないのかという話になりますが、私が言いたいのはそういうことではありません。



                それは悩むことに価値を見出した場合のことです。



                人生、必ずと言って良いほど、同じような悩みにはぶつかり続けます。



                うつ症状に悩んだ人は、あの苦しみがまた来るかもしれないと、うつの再発を恐れるのは言うまでもありません。



                だからうつにもうならない方法を模索したとしても、それはやはり完全には無理なのだと思うのです。



                本人としてもそのことはうっすらとわかっていますから、小さな不安はいつまでもついてまわります。



                でも、それが自分にとって必要な悩みだったとしたらどうでしょう。



                自分にとって、実はその都度未来の為に悩み自体が有効なものであると思えたらどんな思いが湧いてくるでしょう。



                もちろん、実際的にそう思えないと意味がないのは言うまでもありません。



                私が敬愛する歴史的心理療法家として、ロゴセラピーのヴィクトル・フランクルという方がいらっしゃいます。



                彼はこう言いました。(超訳です)



                「運命は貴方と離れたところにあって影響を及ぼしてくるのではない。


                運命は常に貴方と共に在り、その運命が貴方であることを支えているのだ。」と



                つまり、悩みの種が常に自分と共に在り自分を支えてくれていると思えたとき、それは生涯にわたって自分を悩ます存在ではなく、愛すべき運命だということになっていくのだと思います。



                貴方は一体何者なのか。



                そしてその人生はどう在るべきなのか。



                人生や運命に生み出すべき意味はなんなのか。



                そんなお手伝いをさせていただく為、考案させていただいたのが、今回の



                美しき人生を創造する1Dayワークショップ



                なのです。



                あと残り2回となりました。



                まだ参加枠は数名ございます。



                貴方の生き様そのものを創造してみませんか。





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